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TIDEX(タイデックス)の特徴

TIDEXは、世間にあまり広まっていない草コインを扱っています。

 

将来性のある仮想通貨をいち早く扱ったりしている取引所でもあり、

そういう将来性がある仮想通貨を安値で仕込む時には便利な取引所です。

最近では、インダハッシュ(INH)という仮想通貨を最初に扱った取引所になります。

 

日本語対応はしておりません。

 

TIDEX(タイデックス)の登録方法

まずTIDEXの公式サイトへいきます。

 

公式サイトへいくと以下の画面が出ますので、

「CREATE AN ACCOUNT」をクリックします。

 

クリックすると以下の画面になりますので、必要事項を記載します。

ユーザー名は、英数を使って、何とつけても問題ありません。

 

携帯電話番号も現在のところ必須ではないので、記載したくなければ記載の必要はありません。

入力が終われば、チェックをいれ、クリックします。

 

クリックすると以下の画面が出ますので、

先程登録したメールアドレス&パスワードを入力してください。

入力が終われば「SIGN IN」をクリックします。

 

クリックすると画面の右下に以下の文章が出ます。

しばらくすると勝手に消えますが、「メールを送ったので、メール確認してください」と書かれています。

 

メールを確認し、

そこの記載されているURLをクリックします。

 

 

URLをクリックすると以下の画面が出ますので、

これで登録は完了です。

二段階認証の設定

次に二段階認証をしていきます。

セキュリティの問題上、絶対にしておいた方がよいです。

 

上記で「LOG ME IN」をクリックしたときに以下の画面が出ていると思いますので、

先程登録したメールアドレス&パスワードを入力します。

そしてその下に「Authentication Code」というのがあります。

 

ここは、もう一度メール確認すると、メールが再度届いていると思いますので、

そちらに記載されている英数字のパスワードみたいなものを入力します。

コピーして貼り付けると早いです。

 

メールを確認すると、こういうメール内容が送られていますので、

①の赤枠で囲った部分になります。

 

ログイン後、「PROFILE」をクリックし、その中にある「2FA」をクリックします。

ここが二段階認証を設定する所になります。

 

2FAをクリックすると以下の画面になりますので、

「DONE?」をクリックし、Google認証システムでQRコードを読み取って下さい。

読み取った後、Google認証システムに6桁の数字が出ますので、それを打ち込んでクリックしてください。

Google Authenticator(Google認証システム)

※携帯が壊れた時・無くした時・機種変更する時に64文字の英数字or

QRコードのどちらかが最低必要になるので、保存されてください。

 

そうすると以下のような画面になっていると思いますので、

これで二段階認証の設定完了になります。

 

通常画面で再度「2FA」を見てみると、

以下の画面になっていれば、無事に二段階認証ができてる状態になります。

再度赤枠の部分をクリックすると、二段階認証解除になります。